GCCLよりご挨拶申し上げます。
APACを拠点とする主要なセントラルラボ、GCCLは、
2025年7月24日(木)~28日(日)に台北で開催される
BIO Asia–Taiwan 2025 に出展いたします!
BIO Asia–Taiwanは、毎年13万人以上の参加者と900社以上のグローバル企業が集結する、
アジア最大級のバイオテックイベントです。
GCCLは本イベントを通じて、カスタマイズされた分析サービスおよび
APAC地域を代表するセントラルラボとしての機能を紹介いたします。
📍 BIO Asia-Taiwan 2025
🗓️ 2025年7月24日(木)~7月27日(日)
📌 台北、台湾
Bio Asia-Taiwan 2025 でGCCLチームとお会いしましょう!
💊 KwanGoo Cho, CEO
📣 Dr.JaeWook Hyeon, Team Leader of R&D Unit
👩💼 Harry Hong, Global Business Development Manager
🙋♀️ Eunkyu Jin, Global Business Development
🌏 なぜGCCLなのか?
現在の創薬開発の現場では、スピードとデータの信頼性がかつてないほど重要視されています。
GCCLは単なる「分析を行うラボ」ではありません。
私たちは、プロジェクト全体の流れを把握し、臨床開発戦略の一部として動く分析パートナーです。
💡 単なる分析にとどまらず、開発初期から伴走するセントラルラボ
セントラルラボ、バイオアナリティカルラボ、R&Dラボを軸に、
サンプル管理、プロジェクト管理、バイオロジスティクスなど、
臨床開発の各ステージで必要なサービスをトータルで提供しています。
🔬 オンコロジーから細胞・遺伝子治療まで幅広い分析対応力
がん領域、免疫、感染症を含む多様な領域において、
適応症やモダリティに合わせた分析手法を柔軟に提供可能です。
バイオシミラーから革新的新薬まで、多様なプラットフォームを備えています。
📊 信頼できるデータ管理体制 – G-HUB & LIMSによるリアルタイム運用
当社独自のポータルシステム G-HUB により、
サンプルの流れ、ロジスティクス、分析結果をリアルタイムで可視化・追跡できます。
LIMSとも完全統合され、高い透明性と効率性を実現しています。
🌐 アジアから世界へ——1,300件以上のプロジェクト実績が生むグローバルネットワーク
本社を韓国に構えるGCCLは、アジアを中心に
グローバル製薬企業やCROとの協業実績を多数有しています。
BIO Asia–Taiwan 2025で皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。
お客様の価値と信頼に応える最良の臨床試験パートナーであり続けます。
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